Takayoshi
MORISHITA
森下貴祥
Dentist
歯学博士 / 歯科医師
マウスピース矯正という手法を使った
「審美歯科」を目指しています。
世界No.1のInvisalignと世界No.2のClearCorrectの合計数が1200症例以上(2021年8月現在)



歯科医師 / 歯学博士
森下 貴祥
Takayoshi MORISHITA
2000年、日本で1番、絶対に綺麗な歯と口元を提供するべく、ファッションの分野で活躍するクリエイティブディレクターとともに東京・表参道にデンタル デザイン オフィス・ディテールを立ち上げる。
「お口は笑顔の中心です」・「最高のファッションは最高の口元から」・「歯はその人の人生すべてに関わる」という理念の下、「健康で創造的なライフスタイル」を歯と口元から創造する審美歯科専門歯科医院として、専門担当医師制を取り入れる。
現在は年間マウスピース矯正1200症例以上、インプラント治療3000症例以上の実績を掲げる審美歯科専門医として(2021年現在)「マウスピース矯正という手法を使った審美歯科」を提唱、歯を被せず、歯をぬかず、綺麗な歯並びにして歯を漂白するという究極の審美歯科治療を行っている。
専門はマウスピース矯正と歯肉とのマネジメントと機能を重視した審美歯科。とりわけ、矯正治療を軸にインプラント専門医とのチームプラクティスを通じ、口腔内全体の再構築を特に得意としている。
顧客は医学部や歯学部教授など医療の専門家、アーティスト、ミュージシャン、モデル、タレント、セレブ、政治家など各界の著名人達がおり、そのような人達に対して数多くの治療を担当する。
専門分野
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invisalign、I-GO、clearcorrect、などのアライナー矯正
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審美歯科
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エビデンスに基づいた歯内療法や歯周病をベースとして、矯正、審美歯科、インプラントを組み込んだフルマウスリハビリテーションを得意としている。
マウスピース矯正
審美歯科とマウスピース矯正を個別に分けるのではなく、マウスピース矯正はあくまで審美歯科の一手法と位置づけます。
最新のCTと3D光 学スキャン技術により0.1㎜単位で患者様の歯並びをデザイン。
美しいスマイルであることは当然、正しい咬合で一生ご満足いただける口元へ導きます。
これは咬合を知り尽くした審美歯科のプロフェッショナルでしか成し得ません。




治療前
治療後





現在、世界最高の矯正システムと言われているインビザライン・システム(Invisalign)において、年間症例1,000症例以上の限られたドクターにのみ与えられる「レッドダイヤモンド・プロバイダー」を3年連続受賞。
日本国内でも数名程度のトップドクターに限られています。そのほとんどが法人所有になっていて個人で所得しているのは現在森下のみ。
2003年度症例数1,793症例、東京都内での症例数1位を誇っている。
審美歯科
全ての審美歯科に流れるテーマ「精度」
全てのセラミック・ジルコニアに対してもその姿勢は変わることはありません。
だから 被せ物の隙間から虫歯になることはありません。
だから 美しい歯肉が保たれます。インプラントの症例数は3000症例以上です。

治療前

治療後
前歯部のセラミック補綴(2本)とホワイトニングを併用して前歯のガタついた印象とスマイルラインを整えました。
口元だけでなく、お顔全体の印象も明るくなります。
天然の歯と見分けがつかないほどのハイクオリティはDr.Morishitaの治療の真髄です。
精度の高い仕事 マージンフィット
世界最高精度の被せ物だから、多くの患者さまたちのお口の中で長期間維持しています。
